10代は寝なくても大丈夫だったけど、20代になった途端だめになる

10代の頃は寝なくてもほぼほぼやっていけました。オールで学校なんでしょっちゅう。20代も過ぎた今、たった数年前にできたオールすらきつくなりました。

そして、寝方や寝床によっては、腰に響くようになりました。最近は本当に腰が痛いです。ベッドを変えただけなのに…

枕なども重要になってくると思います。今は自分だけのオリジナル枕が作れるのでそちらも気になります。睡眠不足や寝苦しさは、次の日の自分に影響します。また、疲れすぎても眠いのに寝れない時が一番困ります。そんなときありませんか…?私だけじゃないはずです!

今は育児で寝たい時5分で寝れてしまいます。前までは布団にはいっても一時間は寝れない時ばかりでした。また、ついつい携帯をひらいてはSNSをチェックしてしまったり。くだらない動画を見て笑って…で、たまぁに寝れなくなります。笑携帯の光はやはり影響しているんだなと思いました!でもやめられないのは依存してるからなんでしょうね。今の時代、携帯をいじらないで寝る人はあまりいないと思います。これからの改善点ですね!

ちなみに今一番気になる枕があります。YOKONEの口コミを見て欲しくなってしまいました。こんな発想した事がないので、すごく気になります(笑)

ただの水ではない!これからの新しい健康法&美容法

万病のもと、美容の敵、老いの最大の原因、といえば、『活性酸素』です。その活性酸素にも、善玉と悪玉があるのはご存じですか?

善玉は私達の免疫力を担っています。活性酸素を除去といっても善玉はなくしてはいけません。悪さをしているのは悪玉なのです。よく、抗酸化ということでビタミンCが注目されますが、実はビタミンCの抗酸化力は半端なく強く、善玉活性酸素を傷付け、私達の免疫力を低下させているのです。ビタミンCのとりすぎは注意です。

そこで出番なのが話題の水素水です。水素水は悪玉活性酸素だけを身体から排出してくれます。また、水素は皆様もご存じのとおり、この世で一番小さな原子です。水素は体内に入ると医療の分野でも到底踏み込めない身体の細部の隅々にまでとどき、悪玉活性酸素を退治してくれるのです。また、シミやシワの原因も活性酸素と言われています。どんな高級な化粧品を使うよりも、身体の内側から悪玉を追い出した方が賢いと思いませんか?

毎日飲み続ければ、その日に発生した悪玉活性酸素はもちろん、過去に蓄積されたものまで、キレイさっぱり還元して水となって身体から出してくれるのです。病気が心配な方、いつまでも元気で若々しくキレイでありたい方、水素水は望みをきっと叶えてくれます。

水素水は水素が入っていない商品もあるし、購入で失敗したくない人は水素水のランキングを見てみると良いです。

痛風発作を予防するコルヒチン?

20140307182206-138S血液中の尿酸値が高い状態を、高尿酸血症といいます。

高尿酸血症の状態を放置していると、足の指や足首などに急に激痛が走ることになります。

これは痛風発作と呼ばれるもので、特に足の親指の付け根に痛みを伴うケースが多く、昔からよく「風が吹くだけでも痛い」とも言われてきました。

痛風発作は一週間もすれば治まることが多いですが、一度なったら終わりではなく、繰り返す恐れがあります。

そうなると、痛風発作を予防する必要がでてきますが、そのとき使われる薬がコルヒチンです。

 

尿酸は、老廃物の一種です。

血中の尿酸値が高い状態が続くと、尿酸の結晶がだんだんと関節に溜まってきます。

蓄積された尿酸の結晶が何らかの刺激で剥がれ落ちる際に、好中球が剥がれ落ちた尿酸の結晶を取り込んでしまうと、炎症物質が放出され、痛みが生じます。

コルヒチンは、好中球の働きを抑制することで、痛風発作を予防するのです。

痛風発作が生じた場所に、好中球はどんどん集まってきます。コルヒチンがそれを邪魔するように働くことで、痛風発作を予防してくれます。

しかし、コルヒチンには鎮痛作用はありません。すでに痛みが起こってしまった状態であれば、対症療法として鎮痛剤が処方されます。

 

また、発作予防に有効なコルヒチンですが、薬である以上、副作用にも目を向けなければなりません。

長期間使い続けると、肝臓や腎臓・生殖器などに副作用が出る可能性があるとされています。

服用する際は医師の指示に従い、自己判断で服用を中止したり、増量させたりしないようにしましょう。